お知らせ

糖尿病療養指導士にどのような社会貢献ができるのか

[お知らせ] 2010年10月02日


謹啓 時下、皆様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
糖尿病療養指導士制度が日本に誕生し約10年が経過しました。糖尿病患者に良い影響を与えると思われておりますが、社会への影響力は不明です。
私たち糖尿病療養に携わるものが今、何を行うか、今一度考える目的で、日本糖尿病学会中国四国地方会にあわせ、このワークショップを開催させていただくことになりました。
ご多忙の折とは存じますが、趣旨をご理解のうえ、ご出席賜りますようご案内申しあげます。

謹白


  日 時:  2010年10月30日(土)17:00~18:00
  場 所:  愛媛県県民文化会館(ひめぎんホール)3F第6会議室
         〒790-0843 愛媛県松山市道後2丁目5番1号
             TEL:089-923-5111


プログラム

開会の辞17:00 愛媛県立今治病院 副院長 清水一紀 先生

プログラム


開会挨拶           愛媛県立今治病院 副院長    清水 一紀先生

主題(17:10~17:50) 司会 愛媛県今治病院 副院長  清水 一紀先生

『糖尿病療養の現状と問題点について患者とともに考える』

  ディスカッション:グループ討議、総合討論、追加発言


閉会の辞(17:50) 愛媛県立今治病院 副院長 清水一紀 先生


主 催 松山CDE研修会 今治CDE研修会 日本糖尿病協会療養指導部会
共 催 糖尿病教育・看護学会四国ネットワーク委員会
万有製薬(株) シェリングブラウ(株)
※参加費無料 ※当日は食事・懇親会はございません

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